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これならわかる 回路計算に強くなる本

مشخصات کتاب

これならわかる 回路計算に強くなる本

ویرایش:  
نویسندگان:   
سری: 電気徹底攻略シリーズ 
ISBN (شابک) : 9784485116166, 4485116166 
ناشر: 電気書院 
سال نشر: 1988 
تعداد صفحات: 294 
زبان: Japanese 
فرمت فایل : PDF (درصورت درخواست کاربر به PDF، EPUB یا AZW3 تبدیل می شود) 
حجم فایل: 72 مگابایت 

قیمت کتاب (تومان) : 56,000



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توجه داشته باشید کتاب این کتاب به شما در درک محاسبات مدار کمک می کند نسخه زبان اصلی می باشد و کتاب ترجمه شده به فارسی نمی باشد. وبسایت اینترنشنال لایبرری ارائه دهنده کتاب های زبان اصلی می باشد و هیچ گونه کتاب ترجمه شده یا نوشته شده به فارسی را ارائه نمی دهد.


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فهرست مطالب

表紙
まえがき
目次
1 回路計算の基礎
	1・1 数学をどう使うか
	1・2 ディメンションは有力な武器
	1・3 回路計算の根元は瞬時値の計算
	1・4 正方向をきめないと回路計算はできない
	1・5 -L(di/dt)かL(di/dt)か(逆起電力の正方向)
	1・6 足すか引くかは正方向できめる
	1・7 等価ということ
	1・8 電圧源と電流源
	1・9 双対性とは
	1・10 電力と交流の平均値と実効値
	1・11 答はこのように吟味しよう
2 直流回路の計算
	2・1 オームの法則でも間違えることがある
	2・2 並列合成抵抗の勘違い
	2・3 分圧・分流計算を活用しよう
	2・4 △-Y変換の思い出し方
	2・5 キルヒホッフの法則の式はいくつ必要か(法則の使い方)
3 正弦波交流 電圧・電流の計算
	3・1 ベクトルは正弦波交流の瞬時値を表している
	3・2 ベクトルの加減算は瞬時値の計算である
	3・3 複素数の重要公式
	3・4 Żを使えば直流計算と同じ
	3・5 交流と直流の計算はどこが違うか
	3・6 交流計算の手順
	3・7 交流計算では正方向が大切である
	3・8 電位差はどの経路で計算してもよい
	3・9 電位差計算には地図ベクトルが便利
	3・10 絶対値計算の近道
	3・11 位相差の求め方
4 交流電力の計算
	4・1 電力計算方法のいろいろ
	4・2 電力の計算と正方向
	4・3 電力はどちらに向かって流れるか
	4・4 I²Rを活用しよう
	4・5 なぜ無効電力に+-があるのか
	4・6 V IとV Iとはどう違うか
	4・7 電力は算術的,無効電力は代数的足し算
5 交流計算の諸手法
	5・1 相互インダクタンスM
	5・2 Mの±は極性符号と正方向できまる
	5・3 MのV-Y変換と±
	5・4 重ねの理のポイント
	5・5 電圧・電流は電源に置き換えられる
	5・6 補償の理は重ねの理で考える
	5・7 断線も重ねの理で考える
	5・8 鳳・テブナンの理と等価電源
	5・9 切ってテブナンの理を使う
	5・10 鳳・テブナンの理はなぜ成り立つか
	5・11 アドミタンスが便利な場合
	5・12 回路の条件を求める問題
6 平衡三相回路
	6・1 平衡三相回路
	6・2 馴れると便利なオペレータa
	6・3 中性線は有っても無くても同じ
	6・4 平衡三相回路はY-Yに変換できる
	6・5 三相電力の式
	6・6 電力がらみの問題は電力保存則を活用する
	6・7 電力計の指示は,こうして計算する
7 不平衡三相回路
	7・1 単純な△-△なら至極簡単
	7・2 オームの法則を正しく使おう
	7・3 Y-Yはミルマンの出番
	7・4 キルヒホッフの法則ならほぼ万能
	7・5 電源の△-Y変換
	7・6 和が0になるベクトルの応用
8 ベクトル軌跡
	8・1 ベクトル軌跡の概要と解法の種類
	8・2 図形の方程式による方法
	8・3 指数関数による方法
	8・4 逆図形などの図形による方法
9 四端子回路と四端子定数
	9・1 電源側電圧・電流を求める式(四端子定数)
	9・2 四端子定数の求め方
	9・3 基本回路の四端子定数
	9・4 四端子定数の性質
	9・5 縦続接続は行列が便利
	9・6 四端子定数を逆に使うには
	9・7 分布定数回路の四端子定数
10 ひずみ波交流
	10・1 ひずみ波形
	10・2 基礎は瞬時値.計算は正弦波交流を活用する
	10・3 平均値・実効値は面積を考えよ
	10・4 ひずみ波形は高調波に分解できる
	10・5 高調波の式からの平均値・実効値の計算
	10・6 ひずみ波交流の電力
	10・7 ひずみ波もベクトル計算ができる
	10・8 三相回路のひずみ波
	10・9 三相回路の第3・5・7高調波
	10・10 フーリエ級数への展開
11 対称座標法
	11・1 対称座標法は,どういうときに使うか
	11・2 2線短絡電流を分解する
	11・3 不平衡電圧・電流は,すべて対称な成分で表せる
	11・4 対称分の公式はこうして記憶する
	11・5 対称座標法による計算の原理
	11・6 対称分回路とインピーダンス
	11・7 変圧器では零相電流はどう流れるか
	11・8 対称座標法を絵で解く
	11・9 対称座標法をやたらに使うな
12 過渡現象
	12・1 過渡現象とはどういうものか
	12・2 RL:E回路で過渡現象を考える
	12・3 微分方程式の解き方
	12・4 再びRL:E回路について
	12・5 RC:E回路の過渡現象
	12・6 初期条件は大切である
	12・7 Cの放電と正方向の考え方
	12・8 直並列回路や状態変化を考える
	12・9 重ねの理,鳳・テブナンの理も使える
	12・10 RLC回路の過渡現象
	12・11 Rが小さいときの近似値(LC回路)
	12・12 交流でも計算の筋道は同じ
13 進行波(分布定数回路の過渡現象)
	13・1 分布定数回路と進行波
	13・2 進行彼の性質
	13・3 反射波と透過波
	13・4 反射係数と透過係数
	13・5 開放端と接地端での反射
	13・6 各種変異点の問題
	13・7 相互サージインピーダンス
解  答
参考文献
索引
奥付




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